暖かくなってくると、ちょっと気分もうきうきして新しいことを始めてみたくなりますね。
長くお仕えした女王様とお別れして彷徨い中の野良犬ちゃんが遊びに来てくれました。

M性感では足りなくて、でも痛いことは苦手で・・・まだまだマゾとしては模索中だといいつつも、どうしてもアナルを責められたくなってしまうとのこと。初対面の私に対して「あんまり女王様という感じではないですね」とか言っていたのに、カウンセリングの時点でどうして床に座っているのかな?

マゾは大変だなあということで、まずはご挨拶からさせてみることにしました。
挨拶は苦手だといいつつも、この時点でちょっぴりとろんとしたお目目になってました。
マゾは大変だなあ(^^)

ベッドに移動して四つんばいでお尻をあげてもらいます。
指、二本くらいしか入らないので・・・とのことなので、一本ずつゆっくりゆっくりと思っていたのに、すんなり飲み込み、喘ぎはじめるワンちゃん。よく鳴く犬だなあ。一本ずつ、人差し指、中指…と押し広げて、三本目も簡単に入ってしまいました。できるワンちゃんです。

前立腺を探していると、とってもいい反応が返ってくるので私のスイッチもだんだんと入り始め・・・。初めは指だけ、そして言葉だけで責めていたのに、スパンキングもしてしまいました。
だってかわいいんだもん。そのうちに勢いよくお潮を吹いてしまいました。
お前は犬じゃなくて鯨か何かなのかな?

少し休憩を挟んでお話していると、三津香さんのが欲しいですというので、ぺニバンで責めてあげることに。その前に・・・やっぱり床に座っているので、少しだけ踏んであげました。
「舐めてもいいですか」と言うので、きちんとお願いしてもらいます。
「何が舐めたいの?」
「三津香様のペニスです」
「じゃあちゃんとお願いしなきゃ」
「三津香様のペニス、舐めさせていただけませんか。お願いします」
古典的なやり取り、SMの様式美だなー。いつのまにか様付けになっちゃったね。

舐めたいって言ったからには、がんばらないとね。
喉奥を突いてげぼげぼ言わせたり、窒息させたりしつつ楽しみます。
ますますとろんとした目になって、ぼうっと私を見つめる野良犬ちゃん。
あんまりいい顔をするので、むらむらしてついビンタしちゃいました。
「ありがとうございます」とちゃんとお礼を言って偉いので、もう何発か頬を打ってあげました。

乳首を撫でても反応がいいので、抓ってみたらやっぱりいい感じの悲鳴が。
ついでにやさしい木製の洗濯バサミではさんであげたり、ひねってあげたり、引っ張ってみたり。
痛いの苦手だって言ってたのに、よくがんばって耐えてたね。

最後はバックと正常位で犯してあげました。
またスパンキングしちゃったけど、しかも結構叩いちゃったけど(笑)
でも「犯されながら叩かれると痛いのが苦手なのにすごく気持ちよくて・・・こんなのは初めてです」って言ってもらえて、私も嬉しかったな。

また一緒に遊びたいな。今度はやさしい乗馬鞭なんかも持っていくね。
アナル好きの野良犬のYさん、ありがとう♪



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